遠隔気功療法が許可されないケース
遠隔気功あなんです。
2013年の動画から思ったことです。
・当時は離れたところにいる方を断ったりもしていて今とは違う
・気づきがなければ体の不具合があったほうが良いときも多い
↪ それを治そうとするのはおそらく良くない
当時は離れたところにいる方を断ったりもしていて今とは違う
下に貼り付けた動画の前半。
当時は映像でやり取りするのも
スカイプ
でなんとかやっている時代。
お互い離れたところに生まれることには意味がある。
直接会えない方に施術するのは、
なにか違うという考えを持っていました。
時代は進み
LINEビデオやグーグルMeetを使って今は世界中からの依頼を受けています。
子供の頃
TV電話は夢の世界でしたが、
今生まれた人たちは、夢でなく現実。
世界は変わったな~と感じています。
気づきがなければ体の不具合があったほうが良いときも多い
動画の4分すぎぐらいからですが、
子供を殴る父親のケースで、説明しています。
先に動画から
画像内の
↓ 押すと再生になります
0:00 オープニング
0:49 離れて生まれた事の意味(今は世の方が変わった←2026年)
治りたいタイミングでクライアントさんか来る。
1:50 気功 時間も関係ない事への説明
守護霊など
3:33 遠隔の当時の状況(断わったり)
心から来るケガ・病気
4:13 治すことが許されないケース
例)子をなぐる父親を施術していいのか?
5:11 心、考えを変化させる必要
5:37 気づきと遠隔気功
6:04 まとめ 心から来る症状について
治らないほうが良い
時間や距離は関係ない
2013年9月12日のユーチューブです。
病気やケガがあることが神≒宇宙のやさしさ
この動画では子を殴る父親が手が動かしにくくなっている例。
変に治ってお子さんを殴りまくる事も考えられます。
他にも、慌て物の足が悪くて早く動けない。
走り回って車にぶつかったり転んだりすることも考えられる。
体が動かなくなった父親。
息子夫婦と何年もあっていない。
治らない状態が続けば、息子夫婦が会いに来る可能性がある。
いろんなケースで
気づき≒許しだったり
どちらかが意地を張っている状態から
折れて謝ることを待っている状態だったり。
経験的には
クライアントさんが気持ちや考え方を変えないと
ケガ病気は治癒しない。
治ることが許されていないし、
治そうとこちらが試みることもやらないほうが良い。
心の面も私はやっているのでそちらでアプローチはしますが、
【私は悪くない】
みたいな時も少なくない。
それでもこちらとしては
精一杯やっております。
いつもありがとうございます。
#遠隔気功 #気功 #遠隔ヒーリング #気功治すことがゆるされない #気功施術 #気功あなん
