遠隔気功の症例|のどの違和感と首から肩にかけてのコリ
遠隔気功あなんです。
遠隔気功症例で、電話でやったもの。
秋田の50代女性で喉、首と肩のこり。
一度お会いしていた時、少し気功をやっていたので電話でもかなり具体的にできた症例になります。
電話でもできるのですが、
今はLINEビデオなどその時に
一番丁寧なやり方でやり取りをしてます。
画像内の
↓ 押すと再生になります
0:00 オープニング 電話での遠隔
秋田県 50代女性 喉の違和感(病院にいっている) 首から肩のコリ (話したり、食べるがつらい)
一度お会いしたことがあり軽く気功をしたことがある方
1:10 症状に対する施術の場所として左ヒザ、右第ー頚椎 が直観キネシオロジーで出た
1:33 左膝と地球との関係を正していく
首、第一頚椎への刺激方向
2:20 今回の身体症状と対処
画像診断でもわからないレントゲンとかでは映らない
3:13 クライアントさんにアクションをお願いしている
遠隔気功の時のクライアントさんの身体症状と施術場所の読み方
超能力的な観じ方と見え方
4:25 一番丁寧に手伝ってもらう(クライアントさんに)
4:50 まとめ
一度会ってるとやりやすい
同じような考えや
小林正観さんの本を読んでる人はうまくいく
電話での遠隔
LINEビデオがある現在では
ほとんどやることがない電話での遠隔。
たまに
旅先での朝方のぎっくり腰とかで、やったことのある方からの依頼でやることがあるぐらいです。
あと小林正観さんのグッズを買われた方、
正観さんの話をしている時に今ここが痛いみたいな話の流れで、
情報がキャッチというか勝手に流れてくるとやったりする時があるぐらいです。
この場合あったことが無いのですが、小林正観さんファンということで繋がれる。
基本的に一度お会いしたりしていると
電話中に相手の方の情報が流れてくる。
これも相手の方が求めていない時勝手に来るのではなく、
なんとなく会話に入ってきたり、本当に困っている時
あなんの直観に情報が来て、
身体のここをこうするとか
エネルギー=気を送るという
感覚が来ると成立して遠隔気功ができます。
[2015年3月26日のユーチューブ]
いつもありがとうございます。
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