遠隔気功電話予約|遠隔診断はフルネームと住所でつながってクライアントさんの情報が読める話
遠隔気功あなんです。
遠隔気功電話予約でのお願い動画。
遠隔診断はフルネームと住所でつながってクライアントさんの情報が読める。
メールアドレス等と同じで名前と住所がわかると、クライアントさんとつながって情報を取れるようになる。
お互いにオープンになることで繋がれる。
画像内の
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0:00 オープニング
0:23 名前(フルネーム)、住所を言ってもらうと遠隔診断が出来る
キネシオロジーや直観の説明
1:24 遠隔気功あなんとクライアントさんがつながる為に必要
1:58 偽名や試してやろうとこられるとわからない、読めないことの説明
2:16 まとめ
お願い お医者さんとは違う切り口を求めてほしい
[2014年8月28日のユーチューブ]
遠隔診断はフルネームと住所が必要
2026年に書いていますが、
より正確に言うと電話がかかってきた時点でわかる時もあります。
ただそれはその後に相手の方、クライアントさんが名前や住所を教えてくれるというのが決まっているケースがほとんどです。
未来的に確定している。
名前を言ってくれない方でも読めるような時も正直ありますが、
その人には
警告、サジェスチョンしかできない。
結局申し込みにはならないわけですが、
(名前を言わない方の人生の何らかの道標で伝えることができることもあります)
名前、住所が必要というのは、
エドガーケーシーさんだったり、
ハリー・エドワーズさんなども手紙での依頼ではそうなっています。
これは相手の方の身体等の情報を掴めるようになってみて
初めて私もわかったんですが、
クライアントさんの心の扉のようなものが
オープンであればあるほどより詳しくリーディングでき
また治癒エネルギーも
渡せる、
発動しやすくなる。
偽名や試してやろう
神を試しては行けない
という言葉があります。
私自身も苦しくなると、
オラクルカード(託宣カード)で何度も気に入ったものが出ないかとか、
不安を鎮めるために何度も引いたりしていた時があります。
人はそういう生き物だと思っています。
ただ不安で
何度も占い直したりするというのは、
神=宇宙を試す行為になってしまい、
最初のカードから、あるいは占いとかも
当たらない状態になったりぶれ始める。
集合的無意識などで説明ができるのですが、長くなるのでまた違う記事や動画で。
遠隔気功あなんに電話してくださっても、
・不安とか信頼ができないので名前も言わない
→ 最初から信頼関係がないわけでつながっていないのでリーディングが困難
・あなん、どんなもんだ 当てれるものなら当ててみろという感じで偽名などを使う
→ 全く読めない状態に陥ったりします
(最近は減りましたが、昔続いたことがあったんです、[すいません読めないんで何もできないです]と謝ったら
相手の方が同業者で試してやろうと思った、
どうせ能力がない詐欺を暴いてやろうと思った
そんなことを言われたケースがあります)
2026年今でも同じことをされると手も足も出ないと思います。
お互い素直に正直にで
お願いしたいです。
いつもありがとうございます。
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