遠隔気功を14年前は断っていた|気功を生業として考える
気功あなんです。
(遠隔気功 LINEビデオ、Google ミート など映像で会話して行います)
正確には
【遠隔気功 仕事として有料の依頼は断っていた時期があった】

遠隔気功を14年前は断っていた
2012年4月の非公開動画からのスクリーンショットです。
パカパカ携帯の頃です。
今やメインの仕事、生業になった
遠隔気功。
多分もうこのあと6月ぐらいには受けていたと思うのですが、
断っていた時期があります。
いろんな要因がありますが
- 偶然の連絡ではやって遠隔気功の成功例もあったが仕事にする気はなかった
(当時は連絡され電話で見えない中でも基本全て何らかの効果を出してはいました) - 気功そのものが出来ることに畏れを抱いていたこと。遠隔気功が出来るようだが、いつまでどこまでやらされるかを考え怖かったこと。後は気づきと依存について考えていて良いと思っていなかった。
- できれば気功、ヒーリングの世界から足を洗いたかった
(仕事として辞めるのではなく人生の中でやりたくなかった) - 当時はスカイプがあるぐらいで映像でのやり取りの敷居が高かった
- 相手の方の気付きが治癒に反映するという考えは当時からで、遠くの方が依頼されるのは依存になると仕分けしていた
- 大宇宙エネルギー療法をやっていた
遠隔気功ヒーリングを選ぶ時
これについてもふれました。
詳しく話すことは別の動画で話します。
- 地元でもやっている
- 口コミ 批判もあったほうが良い
- 顔出し
口コミ等や顔出しはデジタルというか、ネットならではの要因等もあって、
別の動画で話そうと思います。
遠隔気功ヒーリングを選ぶ時|気功を生業として考える #26-010
2012年の内容を元に、撮り直しました。
0:00 オープニング
0:51 遠隔気功を選ぶ時①地元でもやっている
1:15 遠隔気功を選ぶ時②口コミ 批判もあったほうが良い
1:40 遠隔気功を選ぶ時③顔出し
2:50 遠隔気功を断っていた頃の話
2012年4月の動画の頃
4:15 気功の世界から足を洗いたかった、怖かった
5:05 遠隔気功の始まり、小林正観グッズを買った方からの電話
7:02 気づきと依存の話(気功あなんの遠隔気功の場合)正観さんファンからは偶然で依存がなかった
8:05 お金と依存と気功
9:25 依頼を受けている。なにかからの許されている感じと続けられている話
10:25 気功教室や教えることについての考え
素手のトイレ掃除と気功のパワーアップ、霊媒系とヒーリング系
12:05 遠隔気功と生業まとめ、
許し、お互いに興味関心、相手をおもんばかる
いつもありがとうございます。
#気功 #遠隔ヒーリング #遠隔気功 #気功あなん #見方道
