遠隔気功ヒーリングエネルギーのイメージ|波動の同調がYouTube を見てほしい理由です
気功あなんです。
遠隔気功の感覚と、
クライアントさんとの波動の同調が治癒、施術の鍵になるという話をしました。
遠隔気功、遠隔リーディングの感覚をお伝えするので例えが多く
元々感覚の領域に有る 気=ヒーリングエネルギーを
お伝えするには様々な例えを使うしか無い。
かなりイタコ状態で自分で話したのか?
と後で見直して思っています。
勝手に言葉を紡いでいる感じがとても高い動画です。
波動の同調が大切
審神者、依代、巫女とかの役割で波動の同調によって改善を起こしています。
Youtubeをたくさん見ていただきたいのは、
お互いに興味関心を持つことによって、
波動が同調し、
治癒方向のエネルギーがより良く働く。
クライアントさんの治りたいの気持ちは尊重しますが、
気功あなんをただの修理屋と考えると成功確率は下がる。
お互いのセッションでの気づきが
ある意味奇跡的な治癒例を起こします。
画像内の
↓ 押すと再生になります
0:00 オープニング、自分の感覚の言語化
同調、自分のyoutubeを見てほしい理由
0:43 審神者、依代、巫女
遠隔気功は私がエネルギーを出しているわけではない
エネルギーを降ろすための手続きをしている
2:21 遠隔気功パワーアップ、バージョンアップの説明
観じとる、エネルギーの量
症例)小児麻痺の知的障害が無くなり健常になったケース
守備範囲が広がったのたとえ
4:10 みかんの皮の裏返しのたとえ
ギターやドラムのたとえ
ロンドン、シドニー・・・距離は関係ないの話
6:06 アロハ=神の前に私はいます
風は始まりも終わりもなく、お互いが風のように分かれ目が無いのたとえ
6:58 エラーの出ている身体の修正を手伝っている
7:20 Youtubeを続ける意味、宣伝
波動の同調、同意の話
8:17 症例)知的障害で小児麻痺の方が健常になったケース
お母さんがYoutubeを見てくれて小林正観のファンだった
8:53 紹介者とクライアントさんの同調の話
同調が出来ない時は引き下がる話
ヒントはOKだが、人生への介入は出来ない
ノアの方舟の例
10:20 症状の軽重ではない同調の大切さ
ハーモニーのたとえ
11:35 youtubeをやり続ける意味、役割
役に立つ、あるいはやらざるを得ない意味
12:40 『良いですね』のメッセージがいま来た
決意や覚悟の話になっている
使われている存在としての遠隔気功士
14:13 まとめ 内か外かわからない
できるだけyoutubeを見ていただけると成功確率が上がる
実際の施術と日常
同調のお願い
2025年10月9日ユーチューブからでした。
動画見直して書いているのですが、
審神者、依代、巫女
というかかなりイタコ状態に入って喋っていて、
自分以上の自分が話しているみたいでとても気づきがありました。
不思議なんですが、イタコ状態の割合がとても高い動画になっていました。
いつもありがとうございます。
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