師と弟子|気とは何か②
気功整体あなん津原です。
動画、ブログは2014年ですね。
2018年加筆しました。
前回の
気功|気とは何か①100人いたら100種類の気功がある|気功理論
https://ananda358.com/kikou/kikouriron140121/
に続いて書いてみます。
師と弟子
流派
などの自分の中のイメージ図
動画で説明しました。

師と弟子|気とは何か②|気功理論
師と弟子|気とは何か②|気功理論 #155
0:10 師と弟子
0:40 山の湖と川の図を使っての説明
これは誰からも教わったことはないです。
2:00 同一人物でのパワーアップ
師匠を超える弟子
2つ以上の流派、技を一緒にする
2:54 宇宙のエネルギーを使っている
3:06 共通言語、津原のイメージを伝える
3:35 『波動の法則』ギマネ波
エネルギーの名称
4:20 集まったチカラ、エネルギーの説明
『シルバーバーチの霊訓』
5:00 自分のイメージ再説明
その人と接触するとそのエネルギーを使えるようになる
近くにいると使えるようになる
5:30 流派等の説明
個人の状態の波動の違い
師と弟子|気とは何か②|気功理論まとめ
当時考えていたことを語ったものですが、
今でも変更する必要はないモデルかなと思っています。
我ながらよく説明が出来ているモデルと思います。
一方で、
近くにいるだけで気(=エネルギー)が使えるようになってくるだとか、
ちょくちょく説明をしなければならないものも入った動画でした。
また同じことを
改めて細かく言うことも必要かな、
2018年思いながら、
自分の動画をおさらいしました。
もともと書いたブログでは、
師匠
教える立場は、
最後まで面倒を見ることが必要。
これがスピリチュアルの世界では、
結構疎かになっているかな
と感じていたことを書いています。
2014年1月22日のブログ
《気功、気とは何か②師と弟子。100人いたら100種類の気功がある》
気功整体師 津原です。
気功に限らないですが、
師匠と弟子。
【気】やエネルギーの伝授。
その辺の説明をしてみました。
昨日に引き続いてですが、
エネルギー系の施術について
(それに限らないのですが)
立体的にある種説明したつもりです。
頭のなかと
図を書く能力にちょっとギャップがありますが・・・

師と弟子|気とは何か②|気功理論
いろんな種類の
気功
エネルギーヒーリング
について
一つの例えをしたつもりです。
特に
気功、エネルギーヒーリングで
・邪気を受ける
・やられる
・かぶる
・・・・・・・・
そんな時、
良い師匠であれば、
必ずカバー、フォローを
してくださるでしょう。
〇〇気功
〇〇ヒーリング
ネームではなく、
伝授、教わる
ご本人の人格が大事だと思います。
いつもありがとうございます。
◆気功カテゴリーの記事◆
http://a-nanda358.seesaa.net/category/9725575-1.html
◆兄弟ブログ
心の悩み、カウンセラーとしてのブログ
『小林正観見方道アドバイザー津原、ココロの悩みがゼロになるブログ』
http://ameblo.jp/ananda358/
もよろしくお願いいたします。
元々カウンセリングの一部が整体だったんです。
いつもありがとうございます。
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2018年4月26日