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糖尿病スピリチュアルな意味性格|糖尿病

2020年4月5日



糖尿病スピリチュアルな意味と性格

心のストレスをゆるめてエネルギー=気で症状を改善する。
気功あなん津原です。

糖尿病スピリチュアルな意味と性格

 

イメージで言うと

『燃えて生きていない感覚』
『愛情や欲望をかき集めて、足りないと渇望している』

という感じでしょうか。

チャクラは第3チャクラ(太陽神経叢)で、感情・欲望・自我に問題がある。

糖尿病スピリチュアルな意味

意味するところを箇条書きで
ポジティブなものネガティブなものを箇条書きしています。
病気やケガになるのはポジティブなものはそれをしていない、否定している
ネガティブなものはそのままのことをしている、考えている

  • ハネムーンとかハニーとか甘い愛や親密な人間関係などの問題がある
  • 飲食への執着
  • 飲食の不摂生
  • 人生・仕事への不完全燃焼
  • 感情的
  • 欲望に翻弄されている
  • 自分だけでなく周りの人の為にも欲しがる
  • 持っている人への嫉妬
  • 他者に対して期待しすぎ
  • みんなのお母さんを演じるが願いが叶わないと罪悪感を持つ
  • 満たされない愛情への欲求
  • 優しさへの欲求
  • こだわりを手放す
  • コントロールしようとしている
  • 自分の望むことを全て引き寄せようとしている
  • 今ここにあることを喜ぶ
  • 人の為と思っていたのは自分の望みだと気づく
  • 実現した小さな願いに感謝
  • 甘さや親密感への隠れた恐れ
  • 愛はあるが受け取ることが出来ない
  • 愛を感じ取れない、消極的
    →家系、家族の文化的流れがあったりする
  • 過去への思いを捨てられない
  • 抑えが効かない
  • 深い悲しみ
  • 味気無い人生

子供の場合

  • 認められていない感覚
  • 悲しみで心にポッカリ穴が開いている
  • 開いたアナを埋めるため、周りから注目を集める為発症
  • 家族から無視されている思い

Ⅰ型糖尿病

  • 優しさ、関心、愛情、世話を求める
  • 不安
  • 自分に自信が持てない
  • 極度に愛情を求める性格
  • 他者への依存心
  • 自分のことばかり考え、欠点に気を取られている
  • 無くてはならない存在と思われたい
  • 否定的な話に耳を傾けている
  • ネガティブなものに取り囲まれている

Ⅱ型糖尿病

  • 全力で生きることへの不安
  • 強い支配欲
  • 物事を把握したいという強い思い
  • 関心、承認を求める
  • 愛情を受けるに値しないと思いながら渇望している
  • 罪悪感
  • 生きるためには闘わなくてはならないという思い込み
  • 人間関係で自分を見失っている
  • こころの弱さ、制約感、足りていない思いをごまかすために甘みを求めている
  • 自分が作り出した制約と不足の世界で動けなくなっている

 

糖尿病スピリチュアルな意味と性格まとめアドバイス

自分に甘く、望み、欲望にまかせてかき集める
逆に、
自分の欲望の大きさに負けて、動けない

愛があってもそれを感じ取れない。

何をやっていても燃えない、不完全燃焼な感じ。

翻弄されている欲望、望みを捉え見つめ直すことが必要かもしれません。

糖尿病スピリチュアルな意味と性格

でした。

いつもありがとうございます。

※参考関連記事

すい臓・すい臓炎のスピリチュアルな意味と性格
https://ananda358.com/kokorokarada/pancreas-42/

低血糖スピリチュアルな意味と性格
https://ananda358.com/kokorokarada/hypoglycemia/

 

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2015年10月7日 の記事です

糖尿病と性格

心のストレスをゆるめてエネルギー=気で症状を改善する。 気功あなん津原です。
糖尿病は?』
これまでは、
『燃えていない人』
と単純に答えてましたが、
その他のことも書いて見ます。

糖尿病スピリチュアルな意味性格です。

糖尿病スピリチュアルな意味性格

 

性格病理学のネタ本として、
PL病院等にいた、
清島 啓治郎先生
の本を読んでいます。
面白い記述がありました。
1973年の


今から30年以上前、18ページに

>>比較的珍しい病気ですから<<

の記述があります。
あまり糖尿病の方がいなかった。

時は流れ同じ清島先生のご著書。
2003年の

では、病気の性格的な内容はほぼ同じですが、
80ページ。
>>糖尿病専門医に教えてもらった、<<
という記述があります。

専門医ができている。
20人に一人が糖尿病と言われている時代。
(予備軍を入れるともっとなんですが)

日本は贅沢で、良い国なんだな~。
そして
時は流れたんだな~
と思いました。

本題の糖尿病に共通の部分。

食べ物に対することに代表される
執着。
こだわり。
小さな子供の場合は、十分に愛されてないと感じている。
愛を深いレベルで感じることが出来ない。
人のことを押しのける。
自分の話ばかりする・・・(ちょっと私も反省)
手を汚さない、頼まれもしないことはしない。
泥をかぶらない。
そんなところから、
燃えてくることがない。
スマートな行動を望み汗をかかない。

ま~
人間関係もですが、運動不足にもなる。

と、やっぱり
病気の要因を箇条書きにすると
攻めてるみたいになりますね~~。

誰かにお伝えする時は、
もっと
うまく伝えるよう心がけてはいますが・・・
ん~~
どういうスタイルで書くか、
模索中でもあります。
長くなりましたが、
清島先生の他の2冊もご紹介して、
終わりにします。

いつもありがとうございます。




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